
| エポックは常に2つの補聴器が高速で互いに通信し合って音を作り出す補聴器です。私たちの右の耳から入ってくる音、左の耳から入ってくる音には、音そのものだけではなく、音の場所などを知るための重要な情報が詰め込まれています。2つの補聴器が常に通信し合うことによって、音が本来持っている左右の音の違いを耳に届けることが可能になりました。そのため、エポックは音がどこから来ているのかより分かりやすくなり、騒がしい場所でのことばの聞き取りもさらに向上します。 |
| 2つの補聴器がひとつのCPU(中央演算処理装置)として音声を処理し動作します。これにより立体的に音の方向を感じ取ることができます。 |
| 大きい音と小さい音を並列処理することによってリアルな音像を表現します。周囲の環境によって補聴器の動作を変え、静かな場所では静かに、騒がしい場所では言葉を聞き取りやすくします。 |
| 両耳への入力音情報を比較分析し、ハウリングか音楽なのかを識別する高度なシステムを搭載。これまでの誤作動による不快感を解消しました。 |
| これまでの補聴器※と比較して約2KHz、つまり10KHzまで帯域が広がりました。音質や音源定位が向上し、ことばをより明確に聞き分けることができます。(※当社シンクロ2比較) |
| 両耳環境適応型指向性機能と両耳トライステート・ノイズマネージメントの動作を環境に応じて両耳でバランスを取ります。 |
オプションのストリーマーと専用のテレビ/電話アダプター(オーティコン・コネクトライン)を使うことで、テレビや電話の音を直接補聴器が受信してより鮮明で自然な音を聞きとることができます。(CIC、マイクロカナルは除く)
※ストリーマーについての詳しい説明はこちら。
※コネクトラインについての詳しい説明はこちら。 |
エポック耳かけ型はコンパクト設計。装用感も軽快です。3つのイヤピースから選べるRITE(外耳道内レシーバ)タイプもあり、幅広い聴力に適応します。
本体はハイクオリティな18色をご用意しています(耳あな型を除く) |
2007年にエポックが発売されてから、各国の補聴器装用者に日常生活や、聞き取りが困難な場所においてエポックの性能を評価していただきました。
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134名の参加者のうち、95%の方が従来の補聴器よりもエポックのほうがよいとお答えいただきました。
(注1)この調査ではエポックXWが使われました。
(注2)自社製品比(シンクロ2)
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| 耳あな型 |
| CIC |
¥398,000 |
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| マイクロカナル |
¥398,000 |
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| 耳あな型 |
| カナル |
¥488,000 |
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| ハーフサイズ |
¥488,000 |
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| 耳かけ型 |
| 小型耳かけ型(312・13) |
¥458,000 |
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| RITE(外耳道内レシーバ) |
¥458,000 |
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| 小型耳かけ型パワー |
¥478,000 |
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| RITEパワー |
¥478,000 |
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| 耳あな型 |
| カナル |
¥350,000 |
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| ハーフサイズ |
¥350,000 |
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| 耳かけ型 |
| 小型耳かけ型 |
¥300,000 |
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| RITE(312・13) |
¥300,000 |
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| 小型耳かけ型パワー |
¥320,000 |
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| RITEパワー |
¥320,000 |
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パワードーム(別売)1パック(10個入り) ¥4,200(税込)
プラスドーム(別売)1パック(10個入り) ¥3,150(税込) |
| マイクロモールド(別売)1個 ¥10,500(税込) |
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表示価格はすべて片耳価格(非課税) |